陰キャ・オタク・経験なしの非モテが50人以上の女性を口説いたノウハウを公開中!

出会いがない!と思い込むオタクが輝くリアルな7プラン

悩める人

出会いがない?オタクで非リア充な俺には遠い世界だ。

筆者

などと、謹慎をくらった某少佐ばりにバーでたそがれていそうなあなた。

リア充になるための方法が実は7通りもあることをご存じですか?

あなたと同じように考えている女性も世の中にはごまんといます。

投げ捨てずに、今こそ一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?

出会いがない?”オタク”は今では確固たるパーソナリティ!

出会いがないなどと、オタクの人はそもそも口にすら出さないかもしれません。

 

しかし、口には出さずとも”さみしさ”はいつも心に残っているのではないでしょうか。

オタクだから「非モテ・非リア充である」という考え方にとらわれてもいますよね?

 

そんなことはありません。

むしろ今は”オタク”であるほどの知識力を持ったものが「英雄」とされる時代が来ています。

※関係ありませんがdoaの名曲、「英雄」は好きでしたねぇ。かっこいい!

 

昔と異なるオタク層の厚さ

一昔前であれば、ジーパンにネルシャツをズボンの中に入れた方が秋葉原を縦横無尽に走り抜けていました。

 

とどめにロン毛で眼鏡に無精ひげまで生えていれば、数え役満。

専門喫茶のメイドさんの足元に、札束(ビッグマネー)を叩きつけていたことでしょう。

 

しかし今は違います。

たとえオタクであっても、見た目は普通というスタイルが主流になってきているのです。

何も毒のない一般人なよそおいで、中身の濃さで勝負していく人の世の中に変わり始めているんですね。

 

※メイド喫茶も、オタクかどうかわからない一般層にも大変ウケのよいお店ばかりになっています。(補足)

 

共通の話題を求めることは誰でも一緒

オタクと一言でまとめても、かなりの違いがあることはご存じですよね。

よくある「ガンダ〇オタク」などと言っても、「宇宙世紀」なのか「アナザータイプ」なのかでも分かれます。

 

音楽オタクなら、アイドルなのかヘビメタなのか。

パンクにオルタナ、ポップにハードロックと数えればきりがないほど。

 

だからこそ、とがった知識量とそれらの情報を「交換することができる力」をもつ”オタク”こそが今輝ける対象として注目を集めているのです。

 

それらの情報交換をお互いに、「知りたいもの」として扱えるかどうか。

盛り上がるために”共通の話題”を欲しがることは男女問わず、例外なく同じことがいえます。

 

話題探しに事欠かない存在、それこそ「オタク」しかいませんよね?

オタクがリア充になるためのとっておき7プラン

それでは、オタクが「英雄」となり「リア充」になるためにはどうするべきなのか?

やはりポイントは「彼女の存在」が必要不可欠である、と考えられます。

 

ならば、「彼女」を作るためにはどうすればよいのか?

ここでは、「コントローラー」を使うことのない「リアル彼女の作り方」について7つのプランを提示していきます。

※某声優が「コントローラーで落とせない女はいない」と言っていました。(とき〇モ?)

 

SNSの有効利用

SNSは積極的に活用すべきです。

軽い付き合いから始めていきたいなら、Twitterは本当におすすめです。

いつか直接会うことを大前提とするならばFacebookはさらにおすすめ。

 

まずどちらも、「自分情報を発信すること」に特化したSNSです。

何とはなしに、好きな作品のタイトル画像をアップしつつ、その感想や思い出を書き込むだけでよし。

 

すると、「共感する別のオタク」から”いいね!”と反応があったりします。

この好感触な反応を元に、「自分の感性にあっている知人」を増やしていくことができるのです。

 

可能なところで、「そのうち一緒に遊びたいね~」という流れを作ることができれば、パーフェクト。

望みのない人は話は広がりませんが、〇〇のおまつり行こうよ!などは感触を確かめながら誘ってみることは大事。

 

SNSの場合、お互いの顔が見えないことがほとんどです。

先に中身を知ることから始まりますので、直接会っても困ることはないでしょう。

 

ひとつポイントとして。

間違っても、「この人の顔が好みじゃない」などとその場から逃げようとはしないように。

相手に逃げられても、自分は逃げない漢気は必要です。

 

※筆者はその昔、オ〇ム真理教の教祖様がひげをそった顔に7割近い顔の女子とSNSで知り合い遊ぶことがありました。しかし逃げないで、半日は遊んだんです。マジで。

 

後々、SNSのやり取り自体は減って(減らして)いきましたが、直接あったその時は全力を出すことこそが”漢”で”紳士”と心得ましょう。

 

コミケなどのオタク専門イベントを有効活用

コミケ=コミックマーケットという「オタクの祭典」とうたわれる、まさに聖なるイベント。

このイベントで、出会いを求めるなど不届きなことはできない!

などとお考えになる方もいらっしゃいますが、まずは知的な友好関係を築く第一歩のためと捉えましょう。

 

万事において、何事も「きっかけ」が大事です。

きっかけなくして、出会いはありえません。

 

女性みたいな名前のニュータイプな人と強化人間の4番目の人だって、街で初顔合わせをしています。

 

コミケやゲーム大会などは、まさにきっかけを探す絶好の機会なのです。

ここで「顔を合わせて、”友達”になっておくこと」が何よりもの優先事項であるとお考えください。

 

作るべきは異性の友達。

自分のベストを発揮すべきは、「神」だけではないと知りましょう。

 

マッチングアプリのオタク向け活用方法

マッチングアプリの活用方法を知っておきましょう。

これも、一般的なアピール方法とオタクであることのアピール方法では少々異なります。

異なりますが、大事なことは共通していることも知識として持っておくことが大事です。

 

まず、極めたオタクな方の中でもものすごく勘違いしている人がいます。

「マッチングアプリで出会える女性なんて、みんな尻が軽いんだろう?」と偏見を持つ人ですね。

いったらなんですが、偏見を持つ人はアプリであろうがなかろうが出会えません。

 

女子の気持ちを考えればわかりやすいと思いますが、近づきたくはないですよね。

危ない人まっしぐらです。

大事なのは”相手がどんな人なのかを理解し、趣味や好みの共感をすること”です。

 

また、話を持ち掛ける際に、相手が「食いつく話」をどう選ぶかもポイント。

自分基準ではなく、”相手基準”にして自分がどう追いかけるのか。

“共感をどう得るのか”に重きをおくことが求められます。

 

 

宇宙世紀否定派か、アナザータイプ否定派かでも論議は1日終えてしまうほどの力があります。

でも、そのうえで”人の理解”に重きをおけば論議を超えた”交友”も視野に入れることは可能なのです。

 

 

人と人は、相互理解の上でなりたつもの、話の合う人探しはイエスマン探しではないと知りましょう。

 

街コン大活用

オタクには遠い世界。

街コンなんて出られるわけがない、と思い込んでいませんか?

今の世の中、「隠れオタク」はかなり沢山いることをご存じですか?

 

そう、街コンはつまり「隠れオタクを発掘する場所」ともいえるのです。

それは確かに、初めから「私はオタク!」を前面に出している子の方が楽ではあります。

しかし、前面に出すのを控えているからこそ、知り合えた後が非常に仲良くなりやすいのです。

 

この街コンでは、正直自身も「出だしは”オタク”であることを隠しておく必要」があります。

初めは差しさわりなく会話することになるでしょう。

ポイントは会話の中で、「オタク要素が垣間見えるかどうか」です。

 

もちろん、自分にではなく”相手”にです。

糸のほつれのように、ぽろっと出てくるものですので、細心の注意を払わなければわかりません。

でも、そこをうまくつければ堅く見える心の装甲を破ることが可能になるのです。

 

もちろん、街コンですので、第一歩は「話しかけること」にあります。

これがまず大変なのはわかりますが、そこは勇気を出しましょう。

なんてことはありません、「一緒に飲みましょう!」で十分ですから。

 

どこの人?何してる人?今日はみんなで参加したの?

程度の質問から広げていければ問題ないでしょう。

大事なのは会話を途切れさせずに、前述の隠れオタク性を発掘できるかどうかです。

 

 

リアルの世界ではありますが、一種のゲームと変わりはありません。

楽しんでみることを一番に、参加してみましょう!

オタクサークルのオフ会!

オタサーのオフ会はダントツにおすすめです。

特にカラオケを使う場であれば、最高にやりやすいでしょう。

筆者もかみさんを、オタサーカラオケ大会で捕まえました。

 

オタサーのオフ会は、初めから「オタクで集まって楽しみましょう!」という会です。

隠れオタクをわざわざ探る必要はありません。

 

ただ、相手の好きなものを尊重することだけは忘れないようにしてください。

決して”批判”や”アドバイス”などというものを差し込まないことは鉄板です。

例え求められても、女性は割と「自分の中で出した答えの後押しがほしいだけ」というパターンが多いです。

 

覚えておくべきは、「いいんじゃないかな!」と「ジュース(フリードリンク)入れに行く?あ、俺も一緒に行く!」だけです。

 

ちなみに、おわかりいただけますでしょうか?

ジュースを一緒に入れに行くことで、「二人の時間」が作れます。

ここでLINE聞くなり連絡先の交換をしましょう。

 

ポイントはここ。

後は、終わり次第「今度また遊ぼうね!」とコミュニケーションをとっておけば問題ないでしょう。

この技は後々、あらゆる分野で応用が利きますので、必ず覚えてください。

 

ちなみに筆者は、デーモン閣下の声色とラムの歌声を模した「ラムのラブソング(一人デュエット)」で、勝負をかけました。

真顔で歌うことがコツです。

 

この技は覚えなくても支障はありません。

 

オンラインゲームで知り合う!

オンラインゲームは知り合いをつくることにとてもおすすめです。

現在では無料でありながらも、有料レベルな楽しみ方ができるオンラインゲームが非常に多いです。

自身の好みにあったオンラインゲームを楽しみながら、コミュニケーションをとれれば最高ですね。

 

オンラインゲームであれば、そのゲームそのものが何よりも会話の種になります。

話していて困ることなど、ほとんどないのではないでしょうか?

 

ただし、注意点として言えば、リアルに若干つなげることが難しいこともあげられます。

まさに「アバター」で、”本当の自分”を見せる必要があまりないためです。

 

初めから、「たまにリアルでオフ会をしますよ!」と募集をしているオンラインゲームサークルなどもあります。

可能であれば、こういった団体に参加することも視野に入れてみることをおすすめします。

 

 

ただし、相談相手やちょっとした友人作りといった意味合いでの出会いであれば、これ以上ないフィールド。

今、「自分は一人である」という状態が苦しい方は、まずオンラインゲームにチャレンジしてみることもおすすめです。

 

 

婚活パーティーもおすすめ!

婚活パーティーなんて無理!

無理?とおっしゃるということは恐らく、婚活パーティーを”知らない”人なのでしょう。

婚活パーティーとはすなわち、「うまくいきまくる人達は結婚することもあるパーティー」なのです。

 

ですので、”誰でもいきなり結婚へ持って行っているわけではない”ということを覚えておいてください。

つまり、思っている以上にライトなパーティーなんですね。

 

皆、「私は”こんな人”です」といったカードを持って食事を楽しみ、気になる人とカード交換しつつ歓談する程度です。

ですので、話の合う人がいるならばグッと近づきやすいことが婚活パーティーの魅力です。

ちょくちょくパーティーに参加して、気の合う人を探して見ることも楽しいのではないでしょうか。

 

往年のねるとん紅クジラ団のようにガチンコ勝負をしなければいけないなどということはありません。

安心して楽しんでください。

準備はしっかり。大事な心得三カ条

ここまでで、おそらく大体何をすべきなのかは見えてきているでしょう。

後は「一歩踏み出すだけだ!」という状態になっているのではないでしょうか?

しかし、その一歩を踏み出す前に大事な注意点を3つお話させていただきます。

会話は相手を尊重、押しつけない話し方の徹底

これはオタクレベルが高い人ほど若干厳しいかもしれません。

 

たとえば、軍艦が趣味であるということから女の子に「じゃあ大和ってどんな戦艦だったの?」と聞かれた時。

やりそうなパターンでいえば、”そんなところまで聞いていない”レベルの詳しい話をガッツリしてしまうこと。

 

どん引き待ったなしです。

 

ここで正解は、「活躍はあまりできなかったけど、すごい戦艦なんだよ」といったくらいで十分なのです。

あるいは「果ての惑星にたどり着いた、70年代日本の希望だよ」でもオーケー。

軽く一言二言で”概要の説明”をすることが答えになります。

 

更に続くポイントは「どうしてそんな名前を知ってるの?なんか面白そうなのやってた?」と二の句で聞けるかどうかです。

これができるか否かで、変わります。

 

話を振ってくれた相手に感謝の意も込めて、聞き返してあげられるかどうかです。

そして相手サイドの話を聞きましょう。

 

どんな考え方の女の子なのか、本当に好きなものはなんなのか、リサーチをリアルタイムで行うことがキーポイントです。

 

下ネタはなるべく控えめ。相手のタイプを見極めて

相手から下ネタを振ってくるなら問題ありません。

適度に乗りましょう。

 

しかし、何もないところであなたが下ネタ話を振ったなら、もうアウト。

諦めて帰った方がマシです。

冗談ではなく、そのくらいドン引きされて、話してもらえなくなります。

 

みんな、下ネタは嫌いじゃないかもしれません。

しかし、下ネタは正直「マナー」や「モラル」の問題に直結しやすいもの。

使い方は実は細心の注意が必要となるのです。

 

 

筆者もメキシコ人のジョージが言っていた「テキーラを飲むとそそり立つぜぇ!(※片言の英語)」をネタにつかったりしたこともありましたが、大体ドン引き。

鉄板ネタではあったのですが、封印することになりました(泣)

 

 

身だしなみと気遣いは紳士的であること

身だしなみは、必ず一般的な服装であるかをチェックしてください。

 

オタクを誇れとは言ったものの、見た目からオタクとして攻めるのは違います。

あなたが女性なら隣を歩きたいですか?という観点を必ず持ってください。

 

何も格好つける必要はありません。

ただ、清潔感あるファッションかどうか、オタク御用達の服装ではないかとチェックは必要。

 

 

ネルシャツをジーパンに入れてはいけません。

無精ひげにロン毛でバンダナは、別の戦場にとっておいてください。

やるなとは言いません。

 

 

また、女性に対してほんの少しの気遣いというものは絶対的に不可欠なもの。

届かない場所にあるものを取ってあげる、飲食店に入ればおしぼりを渡してあげるなど。

ポイントは些細なことばかりですが、積み重なる時の効果は絶大です。

 

逆を言えば、これができないとどんな男性であったとしても非常に望みが薄くなります。

必須のマナーとしての認識を持ってください。

 

合言葉は「お気遣いの紳士」

まとめ

 

筆者

出会いがない?”オタク”は今では確固たるパーソナリティ!

オタクだからこその”強味”を生かそう!

筆者

オタクがリア充になるためのとっておき7プラン

選択肢は沢山!自分に合うやり方で攻めていこう!

筆者

準備はしっかり。大事な心得三カ条

オタクだろうとなんだろうと”お気遣いの紳士”たれ!

以上がオタクパーソナリティの男性が輝く方法となります。

守ったら負ける!

攻めろ!

 

 

 

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