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出会いがないのは行動しないから?その真実と動き方

悩める人

出会いがない!なさすぎる!!

筆者

と嘆く女性のほとんどは、実は自分から行動しない人ばかり。
貴方も”恥ずかしくて自分からなんて動けない!”と言ってはいませんか?
シャイなままでの出会いなんて、この現代ではほぼ見込みはありません。

筆者

そんなシャイな女性のために、沢山の女性から恋愛指南を受けてきた男性目線による有効アプローチポイントをお贈りします。

実は簡単に実践できることばかり。
この機会に良い出会いを勝ち取るための一歩を踏み出してみましょう。

出会いの基本は「人とあうこと」

出会いは行動することで生まれます。
つまり、自分から歩き出さなければ誰にもあうことができません。
歩き出して、人とのつながりをもつことがまず第一となります。

まずは、サークルや部活動などといった集団活動に参加することを考えてみましょう。
もっと踏み込める人は、婚活パーティーなどに参加するともっと話は早いです。

 

婚活パーティーとはいっても、ライトなものから「とにかく真剣な人向け」のものまで多くのものがあります。
サークルや部活動も同様です。

はじめは、知り合いを増やすことから始めていきましょう。

出会いの序盤は「知り合い」づくり!

どんな出会いも、ある程度は「知り合う」ところから始まりますよね。
つまり、いきなり「恋人探し」ではなく、気兼ねなく話せる知り合いを作ることが必要です。

実際出会いがあったよ!という人たちも、いつからなのか話を聞けば大体、〇ヶ月前に知り合って~という話が多いですよね。
中には、仲良しの友達繋がりで知り合って恋人になったという話も少なくはありません。

前述した、サークルや部活動はどちらかというと、それらの延長線上にあるものとお考えください。
いきなり参加しようとするとハードルが若干高く感じるかもしれません。

友達同士で参加することもおすすめですし、逆に「恋愛禁止」というような部活動も本当にあります。
そうなると本末転倒ですので、事前に相談しあえる仲間は見つけておくとよいでしょう。

性別問わず知り合いを作っておくことは、自分のためになります。
出会いに焦らず、やれるところからやっていきましょう。

婚活パーティーチャレンジもライトな出会いとしてアリだった!

実は婚活パーティーも友達同士で参加することが多い集まりのひとつ。
婚活パーティーは思っている以上にライトなものが多いため、男女問わず友達同士で参加している人たちもたくさんいます。

「2:2でこの後、遊びに行かない?」とお誘いがあったりもしますので、むしろ友達と一緒に参加することのメリットは大きいでしょう。
パーティーのメインイベントでカップリングが成功すると、尚楽しめます。

婚活パーティーはただ参加するだけでも、何かしらつながりを作りやすい場でもあります。
「結婚まで考えてはいないけど、出会いを求めている」という人もたくさんいるのです。

ライトな出会いを求めて参加してみると楽しめるのではないでしょうか。
その場を素直に楽しめれば、自然と嬉しい出会いを期待できる場所です。

出会った後の好印象は”会話が全て!”誰でもできる、トークをうまく回すテクニック

これまでの流れから、まずは「知り合いを作ること」が大事であるということはわかっていただけたかと思います。
ここで重要になるのが、”会話の仕方”つまり人とお話をすることですね。

人とお話をする時の簡単なポイントについて大事なことは、人の話を聞くこと、人の意思を理解することの2つになります。

当たり前じゃないかと思われるかもしれませんが、おさらいしてみると意外とできていないことがわかるものです。

「自分だったらこうしてもらえると嬉しいな」という感覚で進めてみるとわかりやすいと思います。

とにかく”話を聞く人”に徹すること

まずは「相手の話を聞くことに徹する」スタンスを心掛けることをおすすめします。
もちろん、初めにボールを投げるのはあなたです。
例えば「普段は何をして遊んでいますか?」と聞いてみるとよいでしょう。

嬉しそうに男性は自分のことを話はじめます。
貴方はそれを聞いて理解しようとするだけで大丈夫です。
ちなみに”話を聞いていない”と、相づちも返答もできませんから注意してください。

 

もちろん聞く内容は「個人的に聞いても差し障りなさそうなこと」です。

間違っても「お仕事は?」「年収は?」といった”相手の足元を確認するようなこと”はいきなり聞かないようにしましょう。気にはなるかもしれませんが、自分も聞かれたくなさそうなプライベート面はなるべく避けておこうと認識してください。

 

 

相手の尊重の仕方や相槌など細かいフォローをする

相手の話を聞くときに注意すべき点は、話を理解することです。
もちろん、マニアックすぎてわからない場合もあります。
そんなときには素直に「ごめんなさい、〇〇ってよくわからなくて」と聞いてみましょう。

もちろん、中には「〇〇がわからないなんて、非常識な女だ」というような態度をとる男性もいます。
しかし、そんな態度をとる優しくない男性は避けてしまってもよいのではないでしょうか。

普通にうんうん頷きつつ、「あぁ、〇〇っていいよね!」と本当に共感できるならその相づちを入れてみると効果抜群です。
会話から共感を得ることができれば一気に仲良しになれるのです。

知ったかぶりは危険ですので、わからなければすぐに聞いてみること。
むしろ「わからないから、その面白さを教えてほしい!」と”興味はあるんだ”とアピールすることも好感度をあげる良い方法です。

 

出会いに行く前におさらいすべき注意事項3点!

それでは早速出会いに行ってみようかとお考えになっているかもしれません。
しかし、動き出す前に確認しておくべきポイントが3点あります。
自分が現在どうなっているかをよくおさらいしておきましょう。

口癖になるとまずい「出会いがない」

出会いがないと考えてしまう状態がずっと続くと、よろしくない現象が生じます。
それは、「出会いがない」という言葉が”口癖”になること。
これは第三者からしてみるとあまり好ましい言葉ではないのです。

人は前述のように、「努力する人・前向きな人」を尊重する考えを持ちやすいものです。
よって、「出会いがない」という口癖を持つ人は「面倒くさがり」「おいしいところだけをほしがる人じゃないか」とマイナスなイメージをもってしまいがちになります。

自分から「男探しをしている!」などというと、また別のマイナスイメージにもつながってしまいますが、「出会いなさすぎ」などと堂々と口にしてしまうこともマイナス。

悪いことを口にすると、それこそ「運が逃げてしまう」と考えましょう。

悪口は禁物!理想高すぎ女と思われる

理想が高いと思われることも比較的、マイナスイメージにあたります。
「〇〇さんはちょっと好みと違うなぁ」「〇〇さんはちょっと頭悪そうだなぁ」と口にしてしまうと、それが伝わり理想が高いと思われてしまうことも。

仮に言っていなくても、男性に対するやりとり一つとっても笑顔で「ありがとう」と言うか言わないかだけでも大きく変わります。

 

「お高くとまる人」扱いされているかどうかがポイントです。

そんなつもりはなくても、ということから簡単に人のイメージは決まります。一歩外に出れば馬鹿にはできないお話なので、しっかり注意していくようにしてください。

 

おバカ女に要注意。恋愛脳に傾かないようにしよう

出会いがなさすぎ、と口にだしてしまうことのデメリットはもうひとつあります。

前述でもありましたが、「恋愛しか頭にないイタい人」と思われがちになることです。
実際出会いがないのだから、仕方のないことではあるのですが。

しかし、「恋愛しか頭にない人」ととられてしまうことははっきり言ってマイナスイメージ以外の何者でもありません。

気を付けるべきは「口に出さないこと」であると捉えておきましょう。

まとめ

 

出会いの基本は「人とあうこと」
まずは人と会って話すこと。人と会わなければ「出会い」はない!

出会った後の好印象は”会話が全て!”誰でもできる、トークをうまく回すテクニック
とにかく相手の話をよく聞こう!相手と楽しく共感しよう!

出会いに行く前におさらいすべき注意事項3点!
「嫌な女に見られないように」客観的に自分をとらえよう!

 

出会いがないのは行動しないから!と言われれば、まさにその通り。
出会いは「人と会ってなんぼ」です。

しかし、まずは恋愛に限らず、性別に拘らず、「お友達を作ること」に焦点をあてて動いてみるのもありなのではないでしょうか。

筆者

人と会うためのできることから始めていけば、いずれ素敵な出会いは訪れます。
腐らずのんびり、人との出会いを楽しんでいきましょう。

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